
自立支援
ご利用者様が、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じて自立した生活を営む事ができるよう支援いたします。
日常生活は、快適に!
住み慣れた家で、自分らしい暮らしを続けていく為に、これまでに大事にしてきた生活習慣等を尊重しながら、経験豊かなヘルパーが日常生活のお手伝いを致します。


| 名称 | 訪問介護センターふきのとう |
|---|---|
| 事業目的 | 介護保険法令の趣旨にしたがって、ご利用者様が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう訪問介護を提供します。 |
| 所在地 | 〒004-0843 札幌市清田区清田3条1丁目1番16号 |
| 電話 | 011-881-8814 |
| 管理者氏名 | 工藤 崇 |
| 通常の事業実施地域 | 札幌市清田区、豊平区 |
| 北海道知事指定事業者 | 事業者番号【0170501530】 |
| 営業日 | 月曜~金曜(12月28日~1月4日、祝日を除く) 午前9時~午後6時 |
| サービス提供責任者 | 工藤 崇 |
|---|---|
| 介護職員 | 介護福祉士 3名 ヘルパー1級 1名 ヘルパー2級 10名 |
①入職促進に向けた取り組み
・他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い人材を採用し生き生きと働いていただけるように、指導体制を確保・マニュアルの整備などに取り組んでいます。
・職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施を行っています。
②資質の向上やキャリアアップに向けた支援
・働きながら初任者・実務者研修等取得のための会社独自の奨学金制度や、シフト調整等の受講支援を行っています。またスキルアップのための研修の受講料や手当、シフト調整等の支援を実施しています。
・上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会を確保しています。
③両立支援・多様な働き方の推進
・子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等を整備し、普段から声を掛け合い休みやすい雰囲気づくりに努めています。
・職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや時間有休制度の導入をしています。また、非正規職員から正規職員への転換の相談に応じています。
④腰痛を含む心身の健康管理
・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制を整備しています。
・職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等を実施しています。
⑤生産性向上のための業務改善の取組
・シニアや障害を持っている方の短時間労働や掃除等の役割を分担してもらうなど、様々な活躍の場や機会を設けています。
・厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っています。
・介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)を導入し活用しています。
⑥やりがい・働きがいの醸成
・毎日の朝のミーティングや毎月の全体カンファレンスに加え、小グループでの話し合いや各委員会など、様々な場所での意見交換や提案が行われており、職場内コミュニケーションの円滑化や個々の介護職員の気づきによって、勤務環境やケア内容の改善に努めています。
・ケアの好事例を毎月行うカンファレンスで発表したり、ご利用者やそのご家族からの謝意等の情報を共有しています。


ふきのとうでは、「自立支援」を基本理念とし皆様の尊厳が保たれた
生活が送れるようお手伝いをいたします

| 名称 | サービス付高齢者向け住宅ふきのとう |
|---|---|
| 所在地 | 〒004-0843 札幌市清田区清田3条1丁目1-18 |
| 電話/FAX | 電話:011-883-0937 / FAX:011-826-6282 |
| 交通機関 | 地下鉄東豊線福住駅~中央バス10分 (札幌国際大学停下車)~徒歩5分 |
| 構造規模 | 鉄骨造3階建・一部木造 |
| 入居戸数 | 17戸 |
| 入居者対象 | 60歳以上の方、要支援・要介護の方 |
| 食事 | 1日3食(朝、昼、晩)(年中無休) |
| 設備 | 電話・緊急コール・パネルヒーター・スプリンクラー |
| 共用設備 | 浴室・洗たく機・居間・食堂・緊急通報装置・スプリンクラー・エレベーター |
| 介護保険 | 小規模多機能ホーム「ふきのとう」 訪問介護センター「ふきのとう」 |