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ふきのとう日記

ふきのとう日記《中学生の職場体験》
2018-11-23

平岡中央中学校の職場体験で、

6名の生徒さんが来てくれましたよ!

毎年、生徒さんの来訪をとても楽しみにしています。

元気いっぱいで、皆さんと1日楽しく過ごしました。

お別れの時は涙を流す方も、、、

来年も待ってます!


ふきのとう日記《大正琴の会》
2018-10-29

鈴の会の皆様が、大正琴の演奏に来てくださいました。

素晴らしい演奏に、皆さん元気に歌っておりました。

とても楽しい時間でしたね!


2018-10-23

シンガーソングライターの上野さんが来てくれました。

優しい歌声に皆さん癒されましたね。

ありがとうございます😊


ふきのとう日記《紅葉》
2018-10-23

旭山公園に行ってきました。

お天気も良く、景色も最高!


2018-10-16

10月14日日曜日、清田区ふれあいコンサートに行ってきました!

プロの方の演奏や歌を堪能してきました。

とてもステキな演奏と歌声に癒され、皆さん笑顔で過ごされましたよ。

また来年も楽しみですね。


2018-10-04

ふきのとうの裏になっていたぶどうを収穫しました!

今日のおやつとしてみなさんと頂きました。

本日は北海道らしい秋晴れで、気持ちがいいですね!


2018-09-25

“これからの介護と福祉の仕事を考えるデザインスクール”に参加しています。

これからグループとなった皆さんと企画を作っていくわけですが、

そのテーマが“プロフェッショナル”なのです。

介護のプロとは何か?と考えると、いろいろな定義がでてくるでしょう。

介護技術、専門的知識、傾聴の技術、コミニュケーションテクニック、リスク管理、

リハビリ的な知識、医療の知識、食や口腔ケア、褥瘡について、看取りについて、、、

などなどいろいろ、人ぞれぞれ、気持ちを強く入れるところ、感じるところあるでしょうし、

信念も取り組みも違うでしょう。

そして、この広範囲の知識や技術を知っていなければいけない、

という事が正にプロを意識していかなければいけないのだろうと思いますが、

医師にも専門分野があったりしますから、

私は○○がプロ! ○○なら自信あり! ○○なら負けないよ!

そんなところから、プロフェッショナルを捉えていってよいのでは?と私個人は感じています。

 

笑顔を作るプロ。

食事介助のプロ。

体位交換のプロ。

入浴介助のプロ。

利用者様と本気で楽しめるプロ。

利用者様の話をじっくり聞けるプロ。

などなど、、、

 

そう考えると、いろんなプロフェッショナルがあちこちにいます。

 

#デザインスクール_北海道


2018-09-25

すっかり遅れてしまいましたが、

参加中の“これからの介護と福祉の仕事を考えるデザインスクール”の活動第2弾として、

ふきのとうにインターンシップの皆様に来ていただくことになりました。

9月15日と17日の2日間に渡り、1日を通して活動を見たり、参加して頂いたりしました。

私たちは毎日、当たり前のように過ごしていたわけですが、

健康チェック~入浴~脳トレ~体操・口腔体操~昼食~レク~おやつ~リラマの時間やハッピータイム~帰りの前の体操~

というふうに、スケジュールがびっしりである、ということを改めて教えていただきました。

みなさん熱心に、たくさんのことを質問してくれて、いろいろ初心にかえって考える良い機会でした。

 

最期を迎える、看取りがありますが、

ふきのとうでは、いつもの日常の中で看取りの時間を迎えることが、今まで多くありました。

日常の中で迎える死と別れは、やはり日常の延長線上にある出来事であるということ、

多くの質問を受けながら、職員の思いや今までの振り返りなど、貴重な時間となりました。

 

そして、私のリクエストで、ふきのとう祭で披露したフラダンスと、

ふきのんも登場しましたよ!

みなさん、いい笑顔です。

#デザインスクール_北海道


2018-09-10

将来介護が必要になった場合、介護してほしい相手として配偶者と答えた人が、36.7%で、

男性では56.9%、女性では19.3%となったのだそうです。

非常に興味深いですね。

男性は配偶者が36.7%、介護サービス31.5%、子22.7%

女性は介護サービス39.5%、子31.7%、配偶者19.3%となっています。

 

私自身は、介護サービスと決めています。

家族による介護は、感情的になってしまったり、気持ちの整理がつかなかったりして、

とても大変な場合もあります。

ですから、うまく介護サービスを利用してほしいと思います。

 

また、若いうちから認知症予防に取り組んで、

運動をして、元気な高齢者となることが大事だと思っています。

それと同時に、いつか介護を受けるということを、普段から考えていたいものです。

介護拒否は認知症の進行や、病気の悪化につながると言われています。

介護するのも大変ですが、介護されるのも実は大変です。

恥ずかしかったり、申し訳なかったり、情けなかったり、、、いろいろな感情が沸き起こります。

できることはできる限りやる、そしてできない部分は介護してもらう。

介護は遠い未来の、自分には関係ない事ではなく、いつも身近に心に留めていたいと思います。


ふきのとう日記≪無事です≫
2018-09-07

昨日の地震でのケガ人や大きな被害はありません。

体調不良者もおりません。

スタッフの安否も確認できています。

ご安心ください。

ガス水道が使えましたので、食事もとれています。

先ほど電機が復旧しました。

皆様に心配をおかけし、お声をかけてくださいました。

本当にありがとうございます。

大きな被害を受けた方々に心からお見舞い申し上げます。

すべての地域の復旧と復興を心より祈っています。


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